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2026年01月28日

ラジオ波はお腹に効果がある?

ラジオ波はおなかに効果がある?

ラジオ波による施術は、高周波を脂肪が気になる部分に当てて振動させ、振動によって発生した熱エネルギーによって体を温め、代謝を高めます。お腹に施術すれば、お腹の脂肪が振動し、熱が生じることで基礎代謝が向上します。

お腹は足と違って大きく動かしにくいため、脂肪が燃焼しにくい部位です。ラジオ波によって効率的に熱を発生させることで、脂肪が燃焼しやすくなり、部分痩せ効果が期待できます。

また、ラジオ波には即効性がないものの、温熱効果は数日間持続する点が特徴です。効果の出方は穏やかですが、副作用が少ないため安心して受けられます。

 

 

ラジオ波によるお腹の施術を受けるメリット

痛みや副作用が少ない

高周波というと、とても強い振動を与えるイメージがあるかもしれませんが、ラジオ波の施術は温熱療法の一種なので、痛みを感じにくい施術です。ラジオ波を当てた部分に温かさを感じる施術なので、逆にリラックス効果が期待できます。痩身エステには痛みを感じる施術もありますが、痛みに弱い人も安心して受けられるのがラジオ波の施術メリットです。

また副作用が少ない点も、ラジオ波施術のメリットです。温熱療法なので、体に負担をかけることなく痩身効果を得られます。

 

他の施術と相乗効果を狙える

温熱効果で脂肪燃焼を促して基礎代謝を高めるラジオ波は、ほかの施術と組み合わせることで相乗効果が期待でs来ます。例えば、脂肪に直接アプローチするキャビテーションと併用すれば、脂肪やセルライトの除去効果がより高まります。

キャビテーションは、お腹の脂肪がきになる部分に直接あてて、脂肪そのものを小さくする施術です。キャビテーションにラジオ波の施術を加えると、基礎代謝が高まってさらに脂肪燃焼を促し、セルライトが除去されやすくなります。

 

効果が持続しやすい

効果が持続しやすいことも、ラジオ波の施術のメリットです。ラジオ波の施術の効果が出るまでに、タイムラグが生じるからです。施術による温熱効果で少しずつ細胞の修復機能が活性化され、基礎代謝がアップするまでに時間を要します。

一見すると効果がすぐに実感しにくい点はデメリットに感じるかもしれませんが、効果が持続されることは脂肪がつきにくい状態が長く続くということでもあります。ラジオ波の施術を継続して受けることで、さらに効果が持続しやすくなります。

 

基礎代謝があがる

ラジオ波の施術によって温熱効果が得られると、細胞内のたんぱく質が少しずつ修復されて基礎代謝が上がります。血流やリンパの流れが改善される変化も、基礎代謝があがる理由です。

一般的に基礎代謝があがったことを実感できるまでには、1週間ほど要します。ただし施術前に基礎代謝が低い人は、施術から数日で効果を実感できる場合もあります。

 

疲労の緩和につながる

人の体には、たんぱく質(ヒートショックプロテイン)を生み出す働きがあります。ヒートショックプロテインには、細胞が傷ついてしまうことを防ぐ役割や乳酸の発生を抑える役割などがあり、熱の刺激によって誘導されます。

ラジオ波によって温熱効果が得られるとヒートショックプロテインが活発になり、疲れの原因となる乳酸が減少し、疲労の緩和につながることもメリットの一つです。スポーツ後の疲労回復を促し、筋細胞を増やす働きもあります。

 

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